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下着の美術館的マニア
下着の美術館的相談事
下着の美術館的マニアの管理人です。
最近友達から、ランジェリーの相談を受けることが多くなってきました。
どうも下着のファンが勘違いされて、プロフェッショナルだと誤解されているようで、友達の友達とかも相談に来たりします。
あまり面識が無い人から「私にはどんなものが似合いそうですか?」って聞かれても、うかつに返事は出来ません(汗)
それでもカタログは沢山あるし、実物も新品があるので、それらを見せながら一緒に考えたりしていますが、なんせ肝心のスタイルが分からないので、なんとも言えないんですね。
下着って、スタイルを基本に選んだり、全体の雰囲気を考えながら選んだりするので、相手がどんな人なのかが分からないと、選びようが無かったりするんですね。
もっともショップの人なら「本物のプロ」なんで、お客さんと話をしながら、最適なデザインとかを選んだりするんでしょうが、私の場合は「偽プロ」だし(汗)
というよりも自分で、「私は下着選びのプロです」なんて、宣言した覚えは一切無いんですけどね。
友達の場合は何となく普段の雰囲気が分かっているし、性格も一応しっているので、カタログを見ながら「これが良いんじゃない」なんて適当に言っても大丈夫なんですが、友達の紹介だとそれも出来ないし。
でもせっかく期待してくれるから、下着選びのプロフェッショナルになるかな。
最近友達から、ランジェリーの相談を受けることが多くなってきました。
どうも下着のファンが勘違いされて、プロフェッショナルだと誤解されているようで、友達の友達とかも相談に来たりします。
あまり面識が無い人から「私にはどんなものが似合いそうですか?」って聞かれても、うかつに返事は出来ません(汗)
それでもカタログは沢山あるし、実物も新品があるので、それらを見せながら一緒に考えたりしていますが、なんせ肝心のスタイルが分からないので、なんとも言えないんですね。
下着って、スタイルを基本に選んだり、全体の雰囲気を考えながら選んだりするので、相手がどんな人なのかが分からないと、選びようが無かったりするんですね。
もっともショップの人なら「本物のプロ」なんで、お客さんと話をしながら、最適なデザインとかを選んだりするんでしょうが、私の場合は「偽プロ」だし(汗)
というよりも自分で、「私は下着選びのプロです」なんて、宣言した覚えは一切無いんですけどね。
友達の場合は何となく普段の雰囲気が分かっているし、性格も一応しっているので、カタログを見ながら「これが良いんじゃない」なんて適当に言っても大丈夫なんですが、友達の紹介だとそれも出来ないし。
でもせっかく期待してくれるから、下着選びのプロフェッショナルになるかな。
下着の美術館的マニア
下着の美術館の日常会話
下着の美術館的な私の家には、似たような友達がよく遊びにきます。
話題は勿論下着全般に関する内容が多かったりしますが、時々は「売り手」が参入しての大商談会になることがあります。
下着の訪問販売をやっている知り合いがいるので、その人を招いては新作のランジェリーとかの品定めをしたりして、気に入ったらその場で購入します。
しかし口がうるさい友達ばっかりだし、お互いにけん制したりするので、最初に買う人が現れるまでは、結構時間がかかったりします。
誰かが「私はこれっ!」って意思表示をいたら、後はナダレを打ったように、早い者勝ち状態になります。
デパートのバーゲンセールみたいなもんですね(笑)
でもセクシーなものや、高級な下着になると、それなりの値段がするんですが、それを次から次と押さえていく姿は少々怖い気がしますね。
自分も「今日は買わない」って決めているんですが、いつの間にかしっかりと手にしています。
多分熱中すると我を忘れてしまうか、もしくは、もう一人の自分がいて、その人が買わせるんでしょうね(そんな・・・笑)
こうやってまた下着が増えて、タンスからは古いものがあふれ出し、片付けの嫌いな私は、この部屋の扉をなるべく閉めたままにしておくんですね(汗)
親戚やランジェリーに興味がない友達がきても、この部屋はとっても見せられません。
下着の美術館は、開かずの部屋となっています。
話題は勿論下着全般に関する内容が多かったりしますが、時々は「売り手」が参入しての大商談会になることがあります。
下着の訪問販売をやっている知り合いがいるので、その人を招いては新作のランジェリーとかの品定めをしたりして、気に入ったらその場で購入します。
しかし口がうるさい友達ばっかりだし、お互いにけん制したりするので、最初に買う人が現れるまでは、結構時間がかかったりします。
誰かが「私はこれっ!」って意思表示をいたら、後はナダレを打ったように、早い者勝ち状態になります。
デパートのバーゲンセールみたいなもんですね(笑)
でもセクシーなものや、高級な下着になると、それなりの値段がするんですが、それを次から次と押さえていく姿は少々怖い気がしますね。
自分も「今日は買わない」って決めているんですが、いつの間にかしっかりと手にしています。
多分熱中すると我を忘れてしまうか、もしくは、もう一人の自分がいて、その人が買わせるんでしょうね(そんな・・・笑)
こうやってまた下着が増えて、タンスからは古いものがあふれ出し、片付けの嫌いな私は、この部屋の扉をなるべく閉めたままにしておくんですね(汗)
親戚やランジェリーに興味がない友達がきても、この部屋はとっても見せられません。
下着の美術館は、開かずの部屋となっています。
下着の美術館的マニア
ベランダに下着は危ない?
下着の美術館へようこそ(笑)
下着を干すところってどこでしょう? 一戸建てなら庭が広々としているんで、好きな場所に干せるんでしょうが、マンションやアパートだとベランダか部屋干しですよね。
部屋干しはどうしても乾きが悪くなるので、ベランダがあればそこに干すってのが、大体のパターンだと思います。
でもベランダも1階だとちょっと危ないですよね。通りがてらにチョイと飛び乗って「ありがとさん」って持っていかれる危険があるし、かと言って年中部屋干しだと可愛そうだしねえ。
我が家はボロながら一軒やなんで、ベランダ干しはココントコ経験が無いんですね。もっとも、昔はありましたけどね。でも4階だったんで、どんなに身長が高い人でも届かないから、堂々とベランダに下着を干していました。
そんな私が考えた、ランジェリーをベランダに干す時の必須アイテム!!!
それは赤ちゃんのガラガラ(笑)
手に持つ方じゃなく、天井からぶら下げるヤツですね(ガラガラって言うんでしたっけ?)
それをベランダの道路側にぶら下げておいたらどう? 道行く普通の人は、何でこんなものを?って思うでしょうが、下着を持って行きたい人は「んっ、やばい、これは音がする!」って警戒するでしょ(笑)
でも狭いベランダだと置けないし、ガラガラが無いと買ってこないとならないし、結構面倒かもね。
音がするってのはいいかもしれないんで、これをヒントに妙案が生まれるかもしれないな。
そうだ、チャンと考えて特許を取ろう! そしてその特許料で新しい下着を買おう!
それもいつもは買えないような、少し高めのヤツを沢山買おう!
こういうのを「取らぬ狸の皮算用」と言います(爆)。皆さんキチンと覚えて帰って下さいね(笑)
でも何とかしないとね。本当はベランダにも目隠しがあったり、簡単には登れないような細工がしてあると、それが一番良いんだけどそんなのってあまりないし。
やっぱり自分で工夫して、下着を干すしかないかもしれませんねえ。
何やかんやと言っても、持って行く人は持っていくし。
ここは知恵を絞って自己防衛をしましょう。
下着の美術館的マニアでした。。。
下着を干すところってどこでしょう? 一戸建てなら庭が広々としているんで、好きな場所に干せるんでしょうが、マンションやアパートだとベランダか部屋干しですよね。
部屋干しはどうしても乾きが悪くなるので、ベランダがあればそこに干すってのが、大体のパターンだと思います。
でもベランダも1階だとちょっと危ないですよね。通りがてらにチョイと飛び乗って「ありがとさん」って持っていかれる危険があるし、かと言って年中部屋干しだと可愛そうだしねえ。
我が家はボロながら一軒やなんで、ベランダ干しはココントコ経験が無いんですね。もっとも、昔はありましたけどね。でも4階だったんで、どんなに身長が高い人でも届かないから、堂々とベランダに下着を干していました。
そんな私が考えた、ランジェリーをベランダに干す時の必須アイテム!!!
それは赤ちゃんのガラガラ(笑)
手に持つ方じゃなく、天井からぶら下げるヤツですね(ガラガラって言うんでしたっけ?)
それをベランダの道路側にぶら下げておいたらどう? 道行く普通の人は、何でこんなものを?って思うでしょうが、下着を持って行きたい人は「んっ、やばい、これは音がする!」って警戒するでしょ(笑)
でも狭いベランダだと置けないし、ガラガラが無いと買ってこないとならないし、結構面倒かもね。
音がするってのはいいかもしれないんで、これをヒントに妙案が生まれるかもしれないな。
そうだ、チャンと考えて特許を取ろう! そしてその特許料で新しい下着を買おう!
それもいつもは買えないような、少し高めのヤツを沢山買おう!
こういうのを「取らぬ狸の皮算用」と言います(爆)。皆さんキチンと覚えて帰って下さいね(笑)
でも何とかしないとね。本当はベランダにも目隠しがあったり、簡単には登れないような細工がしてあると、それが一番良いんだけどそんなのってあまりないし。
やっぱり自分で工夫して、下着を干すしかないかもしれませんねえ。
何やかんやと言っても、持って行く人は持っていくし。
ここは知恵を絞って自己防衛をしましょう。
下着の美術館的マニアでした。。。
セクシーな下着
下着の美術館的マニアの管理人です。
下着と言えばどんなことを想像しますか?
セクシーなタイプ?
そう、男性はセクシーな下着を喜びますが、そんなデザインを選ぶ女性の心理を考えてみましょう。
ややもすると「経験豊な女性」を想像してしましますが、そうとは言い切れないのが女心だったりします。
あまり男性と知り合う機会が無い女性だって沢山いますね。
そんな女性は気分転換にセクシーな下着やランジェリーを身につけたりしますが、たまたまそんなタイミングで、突発的な恋に陥って、それでセクシー下着を見る場合だってあります。
男性もそうですが、女性だって気分屋です。
「女心と何とやら」って言うくらいですから、女性の気持ちは日々刻々と変わったりします。
特に現代社会のように、男女関係無くストレスが蓄積する社会だと、それが顕著に現れるような気がするのも、あながち間違いではないでしょう。
そんな時に女性は気分転換で、セクシーな下着に替えたりします。
それは恋人が欲しいって気持ちもあったりしますが、そんな時の恋人のイメージは本物の「白馬の王子」であった、少しくらい格好が良い」くらいでは該当しなかったりします。
それでも客観的な自分が「そんな人はいない」って分かっているから、突発的な恋愛に走ったりするのかもしれません。
そんな時にセクシーな下着を身につけているからと言って、男性が好きな女性だと思うのは間違いですね。
下着の美術館的マニアとしては、そう思ったりします。
下着と言えばどんなことを想像しますか?
セクシーなタイプ?
そう、男性はセクシーな下着を喜びますが、そんなデザインを選ぶ女性の心理を考えてみましょう。
ややもすると「経験豊な女性」を想像してしましますが、そうとは言い切れないのが女心だったりします。
あまり男性と知り合う機会が無い女性だって沢山いますね。
そんな女性は気分転換にセクシーな下着やランジェリーを身につけたりしますが、たまたまそんなタイミングで、突発的な恋に陥って、それでセクシー下着を見る場合だってあります。
男性もそうですが、女性だって気分屋です。
「女心と何とやら」って言うくらいですから、女性の気持ちは日々刻々と変わったりします。
特に現代社会のように、男女関係無くストレスが蓄積する社会だと、それが顕著に現れるような気がするのも、あながち間違いではないでしょう。
そんな時に女性は気分転換で、セクシーな下着に替えたりします。
それは恋人が欲しいって気持ちもあったりしますが、そんな時の恋人のイメージは本物の「白馬の王子」であった、少しくらい格好が良い」くらいでは該当しなかったりします。
それでも客観的な自分が「そんな人はいない」って分かっているから、突発的な恋愛に走ったりするのかもしれません。
そんな時にセクシーな下着を身につけているからと言って、男性が好きな女性だと思うのは間違いですね。
下着の美術館的マニアとしては、そう思ったりします。
下着の美術館的マニア
下着美術館の実情
下着美術館といわれるほどの下着の量を誇っている私ですが、少しは悩みもあります。それは、下着にお金を使いすぎること。
知らない間に買い物カゴに下着を入れてしまうので、他の買い物が少しずつ減量されてしまいます。
どこへ買い物に行っても、真っ先にランジェリー売り場へと行って、残ったお金で他の買い物をするパターンですから、だんだんと尻すぼみになってしまって、最後の方は「これはいいや」ってな自虐的我慢の連続となってしまいます。
下着売り場を最後にすれば問題はないと思うんですが、それをやってもカードという反則技が残されているんで、結局は買ってしまうという悪循環。
なんでまたこんなに・・・とは買い物後の後悔の言葉。
でもそんな言葉とは裏腹に、満足感で一杯になっている自分もいるんで、これは始末悪いですよね。
でっ、たくさん買った下着をどうするかと言えば、これはまた例の専用のタンスに生理をしながら押し込めていきます。
入らないものは、整理ボックス行きとなるんですが、結構履いて無いのが多かったりして、新品のまま使わないボックスへと行ってしまいます。
「いつかはね」なんて言いながら仕舞っているんですが、そんな下着はついぞ履くことがないのも分かっています。
単なるコレクションの一つになるんですが、それでもまた不思議な理屈が。
「コレクションが増えるからいいじゃん」ってな、人様が聞いたら首を傾げるような理屈が・・・でも、下着に限って言えば、この理屈が通るからまた不思議。
こんな感じで毎週のように下着は増殖していますが、残念なことに半分以上が日の目を見ないままに仕舞われています。
時々干したりする時に、「こんなん有ったんだ」って、買った本人がビックリする始末。
これじゃ下着も浮かばれないねって言いながらも、また同じことを繰り返すんだろうなあ(笑)
下着の美術館的眺め・・・いつまで続くやら。
知らない間に買い物カゴに下着を入れてしまうので、他の買い物が少しずつ減量されてしまいます。
どこへ買い物に行っても、真っ先にランジェリー売り場へと行って、残ったお金で他の買い物をするパターンですから、だんだんと尻すぼみになってしまって、最後の方は「これはいいや」ってな自虐的我慢の連続となってしまいます。
下着売り場を最後にすれば問題はないと思うんですが、それをやってもカードという反則技が残されているんで、結局は買ってしまうという悪循環。
なんでまたこんなに・・・とは買い物後の後悔の言葉。
でもそんな言葉とは裏腹に、満足感で一杯になっている自分もいるんで、これは始末悪いですよね。
でっ、たくさん買った下着をどうするかと言えば、これはまた例の専用のタンスに生理をしながら押し込めていきます。
入らないものは、整理ボックス行きとなるんですが、結構履いて無いのが多かったりして、新品のまま使わないボックスへと行ってしまいます。
「いつかはね」なんて言いながら仕舞っているんですが、そんな下着はついぞ履くことがないのも分かっています。
単なるコレクションの一つになるんですが、それでもまた不思議な理屈が。
「コレクションが増えるからいいじゃん」ってな、人様が聞いたら首を傾げるような理屈が・・・でも、下着に限って言えば、この理屈が通るからまた不思議。
こんな感じで毎週のように下着は増殖していますが、残念なことに半分以上が日の目を見ないままに仕舞われています。
時々干したりする時に、「こんなん有ったんだ」って、買った本人がビックリする始末。
これじゃ下着も浮かばれないねって言いながらも、また同じことを繰り返すんだろうなあ(笑)
下着の美術館的眺め・・・いつまで続くやら。
下着の美術館的マニア
下着美術館の悩み
下着が大好きで集めに集めてはいるけれど、こんな自分ってどうなんだろうって時々思ったりします。
たくさん買っても、全てを身に付けるってな訳でもないし、かといってどっかに飾るっていうわけでもないし。
もっとも下着を飾るって方が変かもしれませんが、日の目を見ないで仕舞われていくのが多いんで、少し気にしています。
誰かが一生懸命作って、それを買う人がいて、本来だったらその人の役に立つはずが、一度も履かれないでタンスに仕舞われていく。
これって作った人の気持ちを考えると、どうなんだろうって。
下着の美術館なんて言っているけど、誰の役にもたっていないんで、これからどうしようか・・・。
いっそ本当に美術館を開いちゃう? でもそんなお金ないし。
ではどっかに寄付する・・・貰ってくれる人なんていないし、たとえ居たとしても、何だかそれは淋しいな。
じゃこれからは買わない! それが一番かもしれないけど、多分無理だよね。だってストレスを解消する方法が無くなっちゃうから。
じゃ・・・・どする?
ん〜、順番に使う! 日替わりで替わりばんこに履く!
それもいいけど新しいの買わない前提でも、相当な日数が掛かるよ。
ん〜、じゃ壁に飾る!
それもいいけどお客さんが来たらどうする? 下着を飾っている部屋を見せられる?
ん〜、ん〜、ん〜。。。。参った。。。
というわけで、少し落ち込み気味です。たくさんたくさん買ってはみたものの、これをどうするかで悩んでいるのです。
一番いいのは、買わないで全部一度は履いてみるってのが、これは一番の正解に間違いなし。
でも「買わない」ってのが、多分これは無理だと思うなあ。
デザインが違う、色が違う、そんなのを見つけた瞬間にカゴに入れているのが普段の自分だし、それは無意識な行動なんでねえ。。。
ともあれ、何とか考えますか。
全て下着に幸あれ!!!(笑)
たくさん買っても、全てを身に付けるってな訳でもないし、かといってどっかに飾るっていうわけでもないし。
もっとも下着を飾るって方が変かもしれませんが、日の目を見ないで仕舞われていくのが多いんで、少し気にしています。
誰かが一生懸命作って、それを買う人がいて、本来だったらその人の役に立つはずが、一度も履かれないでタンスに仕舞われていく。
これって作った人の気持ちを考えると、どうなんだろうって。
下着の美術館なんて言っているけど、誰の役にもたっていないんで、これからどうしようか・・・。
いっそ本当に美術館を開いちゃう? でもそんなお金ないし。
ではどっかに寄付する・・・貰ってくれる人なんていないし、たとえ居たとしても、何だかそれは淋しいな。
じゃこれからは買わない! それが一番かもしれないけど、多分無理だよね。だってストレスを解消する方法が無くなっちゃうから。
じゃ・・・・どする?
ん〜、順番に使う! 日替わりで替わりばんこに履く!
それもいいけど新しいの買わない前提でも、相当な日数が掛かるよ。
ん〜、じゃ壁に飾る!
それもいいけどお客さんが来たらどうする? 下着を飾っている部屋を見せられる?
ん〜、ん〜、ん〜。。。。参った。。。
というわけで、少し落ち込み気味です。たくさんたくさん買ってはみたものの、これをどうするかで悩んでいるのです。
一番いいのは、買わないで全部一度は履いてみるってのが、これは一番の正解に間違いなし。
でも「買わない」ってのが、多分これは無理だと思うなあ。
デザインが違う、色が違う、そんなのを見つけた瞬間にカゴに入れているのが普段の自分だし、それは無意識な行動なんでねえ。。。
ともあれ、何とか考えますか。
全て下着に幸あれ!!!(笑)
たくさんの下着たち
下着の美術館・・・そんなこと言われちゃいました。
先日タンスやらクローゼットの箱を整理していて、下着だけをより分けていたら、
「まるで美術館みたい」って。
「赤に白に黄色に黒に・・・、あっ、美術館じゃなくて、万国旗だ」って、言い直されちゃいましたけど。。。
そりゃこれを全部一斉に干したら、そりゃ万国旗だよね。でも我が家の庭に干しきれる? それくらい下着が多いんで下着の美術館なんだそうです。。。
そんなに買っているつもりは無いんだけど、デパートやショップに行って可愛いのがあると、いつの間にか買っているんですよね。
まるで夢遊病者みたいだなって、連れは言いますが本人はそんな自覚なんてありません。
何だか知らない間に、カゴが下着で一杯になっているだけの話で、初めて己に帰るのはレジで清算をする時・・・。
それはそれはビックリするんですが、現に下着はカゴに入っているので、払うしか仕方ないんで「カードで」って。。。
こんな買い物しているから、下着専用のタンスだけじゃ収まらなくって、あふれ出した下着があちこちを占領する状態に。。。
「下着の美術館というよりも、妖館って呼ぶかい?」何て言われたりするのも、そのせいかもしれませんね。
「万国旗の次は妖館かい!」って思ったけど、確かに、多い、それも異常なくらい。
色とりどり、デザインもいろいろ、メーカーもいろいろ。センスは・・・知らない。
下着に関してはブランドとか気にしなくて、デパートだろうが、安売りのショップだろうが、気にせずに買ったりしているんで、割と主張がありません。
その癖量は負けたくないってな不思議な性格なんで、安いのがたくさん、たまにそれなりの値段のがチラホラってな構成ですかね。
下着ってそんなに生地を使っている訳じゃないのに、それでもシャツとかに比べると高い! 何て不満を言っているようじゃ下着マニアとは言えないかな?
それほど豊かじゃないんで、少しでも安くて、良いものを手にいれる。それが楽しくて、デパートやれでは売り場めぐりをしている感もありますね。
値段より量を沢山集めて、そのうち本当の美術館を開こうかな(爆)
先日タンスやらクローゼットの箱を整理していて、下着だけをより分けていたら、
「まるで美術館みたい」って。
「赤に白に黄色に黒に・・・、あっ、美術館じゃなくて、万国旗だ」って、言い直されちゃいましたけど。。。
そりゃこれを全部一斉に干したら、そりゃ万国旗だよね。でも我が家の庭に干しきれる? それくらい下着が多いんで下着の美術館なんだそうです。。。
そんなに買っているつもりは無いんだけど、デパートやショップに行って可愛いのがあると、いつの間にか買っているんですよね。
まるで夢遊病者みたいだなって、連れは言いますが本人はそんな自覚なんてありません。
何だか知らない間に、カゴが下着で一杯になっているだけの話で、初めて己に帰るのはレジで清算をする時・・・。
それはそれはビックリするんですが、現に下着はカゴに入っているので、払うしか仕方ないんで「カードで」って。。。
こんな買い物しているから、下着専用のタンスだけじゃ収まらなくって、あふれ出した下着があちこちを占領する状態に。。。
「下着の美術館というよりも、妖館って呼ぶかい?」何て言われたりするのも、そのせいかもしれませんね。
「万国旗の次は妖館かい!」って思ったけど、確かに、多い、それも異常なくらい。
色とりどり、デザインもいろいろ、メーカーもいろいろ。センスは・・・知らない。
下着に関してはブランドとか気にしなくて、デパートだろうが、安売りのショップだろうが、気にせずに買ったりしているんで、割と主張がありません。
その癖量は負けたくないってな不思議な性格なんで、安いのがたくさん、たまにそれなりの値段のがチラホラってな構成ですかね。
下着ってそんなに生地を使っている訳じゃないのに、それでもシャツとかに比べると高い! 何て不満を言っているようじゃ下着マニアとは言えないかな?
それほど豊かじゃないんで、少しでも安くて、良いものを手にいれる。それが楽しくて、デパートやれでは売り場めぐりをしている感もありますね。
値段より量を沢山集めて、そのうち本当の美術館を開こうかな(爆)
下着の美術館的マニア
ベランダと下着泥棒
先日隣の奥さんが、ベランダに干していた下着を盗まれたって嘆いていました。
何でもお気に入りのショーツだったそうで、ブランド物でそれなりのお値段だったそうです。
いつもは見られるのがイヤなんで、下着はベランダに干さないみたいですが、その日はあまりにも天気が良くって、つい干してしまったらしいんですが。。。
つい干してしまってって言っても、ベランダに洗濯物を干すのは当たり前ですよね。それを持っていく、っていうか、盗んでいく人の方が絶対に悪いに決まっているけど、隣の奥さんは「自分が干さなければ・・・」って後悔していました。
人様の下着を持っていって、どうしようっていうんでしょうね。私にはそんな人の考えは理解できませんが、私はベランダに堂々と干していますよ。
やっぱりお天道様の下で干された下着が一番でしょう。
乾燥機やら除湿機やらも梅雨時は仕方ないですが、それ以外は天日干しが一番です。
なにやら「干物かよ」ってな突っ込みがきそうですが、やっぱり下着に限らず洗濯の後はお天道様で乾かしていただきましょう。
でも、ベランダに干した下着を持っていく人がいるとなると、これは少し対策を考えねばなりません。
例えば、万国旗みたいにロープでたくさん干すとか(爆)
そうすりゃ「あっ、運動会かな」って、見ている人も楽しい気分になると思いませんか?
他には下着をたくさんつなげて、パッチワークみたいにしてから干す。どうやってつなげるかは別にして、これって1枚の布に見えるから持って行こうなんて思わないはずですよね?
でもでもでもでも、そんなん面倒です。とても面倒です。すっごく面倒です。
だから下着とはいえ、自然のままに干したいですよねえ。。。。。
じゃこうしましょう。下着の横に顔写真をつける! この人が履いているランじぇr-ですが、文句ある?って(笑)
これは・・・・・・少し悲しい・・・(爆)
以上、下着の美術館的マニアでした。。。
何でもお気に入りのショーツだったそうで、ブランド物でそれなりのお値段だったそうです。
いつもは見られるのがイヤなんで、下着はベランダに干さないみたいですが、その日はあまりにも天気が良くって、つい干してしまったらしいんですが。。。
つい干してしまってって言っても、ベランダに洗濯物を干すのは当たり前ですよね。それを持っていく、っていうか、盗んでいく人の方が絶対に悪いに決まっているけど、隣の奥さんは「自分が干さなければ・・・」って後悔していました。
人様の下着を持っていって、どうしようっていうんでしょうね。私にはそんな人の考えは理解できませんが、私はベランダに堂々と干していますよ。
やっぱりお天道様の下で干された下着が一番でしょう。
乾燥機やら除湿機やらも梅雨時は仕方ないですが、それ以外は天日干しが一番です。
なにやら「干物かよ」ってな突っ込みがきそうですが、やっぱり下着に限らず洗濯の後はお天道様で乾かしていただきましょう。
でも、ベランダに干した下着を持っていく人がいるとなると、これは少し対策を考えねばなりません。
例えば、万国旗みたいにロープでたくさん干すとか(爆)
そうすりゃ「あっ、運動会かな」って、見ている人も楽しい気分になると思いませんか?
他には下着をたくさんつなげて、パッチワークみたいにしてから干す。どうやってつなげるかは別にして、これって1枚の布に見えるから持って行こうなんて思わないはずですよね?
でもでもでもでも、そんなん面倒です。とても面倒です。すっごく面倒です。
だから下着とはいえ、自然のままに干したいですよねえ。。。。。
じゃこうしましょう。下着の横に顔写真をつける! この人が履いているランじぇr-ですが、文句ある?って(笑)
これは・・・・・・少し悲しい・・・(爆)
以上、下着の美術館的マニアでした。。。












